ご入場有り難う御座います、彼方は です
 9月10日7時 横尾から本谷橋へ向かう途中、登山道から北穂高岳が眺められた。ちょうど、月が山頂に沈んでいくところだった。早く歩いても遅く歩いてもダメ、晴れていないとダメ、もちろん、関心がないとダメ。時間と天候と関心のタイミングが、偶然に一致した。2度と見られないであろう。むしろ、太陽フレアの影響から、北穂の山頂から夜、オーロラが観られないかな、と密かに期待していたけど、論外だった。

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2017.09.12 / Top↑
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